壊れた時計が動くとき
2006/11/23
K−Show
新宿Space107
伊藤健太郎さんのお芝居は久しぶりの参加になります。
まだ千秋楽前なのでストーリーはあまり詳しく書きませんが、
限られま時間
取り戻したい時間
戻りたい時
私の中にはあまりない観念です。
゛あのときああすればよかった゛と思うことはあっても、
゛あそこからやり直したい゛とは思わなくて。
だからといって、今が一番いいとは思わないけど…
決して今を精一杯生きようとか、今が全てとかもありません〜!
反対にあの時はよかった、あの日に帰りたいもありません〜!
時間は誰にも平等に流れているのか…
与えられている時間が違うのか…
それで平等…
残された時間
過去の時間
印章的な台詞がありました。
人の時間は生まれた時にスタートするのではなく、生まれたその時から死へのカウントダウンが始まる…
いや〜゛竜頭堂゛さんに惚れそうです〜!
これから要チェックです(笑)
偶然お会いできた ふうか 様〜
お久しぶりでした〜!
お会いできて嬉しかったです!!!
なんと…森田さんがいらしていたとか…
楽しい2時間、劇団の皆様ありがとうございましたm(__)m
時の経つのを忘れてしまいました〜(笑)
詳しいレポは千秋楽後で…
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コメント
ふうかちゃんの代理で24日に参加してきました。
ヘロQとK-SHOWは同じ時期に本公演があって困りますよね。
私も「竜頭堂」さんに胸キュンです!
「ヅカだ…」と思わず呟いてしまいましたもん。
斎賀さん、伊達に少年じゃないです(意味不明。笑)
投稿: ねーさん | 2006年11月28日 (火) 16:42